売約済 Sold


2013/04/06

         

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パイロット 宝相華 (MK130401-130152)

平成元年、パイロット社の新社屋落成記念に作られた蒔絵万年筆。「宝相華」は実在する花ではありませんが古来より吉祥の花として知られており、正倉院の宝物に見ることができます。「永遠の営みを表す」と言われており、パイロットは縁起のいいこの花をモチーフに使い、その製作には人気作家の「吉田久斎」を抜擢しました。200本しか存在せず一部の社員に贈呈されたと言われています。多少使用程度の美品です。保証カードなど、すべて一式揃っております。

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